Web制作だけではなく、お客様のビジネスの成長を支えるデジタルパートナーとして、
一つひとつ丁寧に伴走します。
はじめまして、白梅デジタルの大西です。野球、会社員、海外。遠回りに見える道のりで身につけたことを、いまは地元・三重から、事業者さまのWebとデジタルに注いでいます。
三重県松阪市で生まれ、朝日町で育ちました。三重県立桑名西高等学校 普通科を卒業。
大学でも硬式野球部に所属し、野球は通算15年。ひとつのことを続ける力と、チームで結果を出す力は、ここで身につけました。
大学卒業後はインフラ関連の企業に入社。事務職からスタートし、営業職へ。お客様の話を聞き、提案し、信頼をいただく仕事の基本を学びました。
その後オーストラリアへ渡り、友人の事業に参加。Web制作・コーディングから、営業、顧客対応、事業運営まで、ひとつの事業をまるごと動かす経験を積みました。
帰国後、白梅デジタルを創業。現在は地元の三重県を拠点に、Webサイト・LP制作を中心に、デジタルまわりのご支援を一貫してお受けしています。
ただ作るだけではなく、事業の価値を正しく伝え、選ばれるための仕組みをつくる。地域の事業者から世界へ。そのためのデジタルパートナーでありたいと考えています。
ホームページ制作からLINE公式アカウント構築、AI活用、Webデザイン、運用サポートまで。Shiraume Digitalは、窓口をひとつに、あらゆるデジタル施策をワンストップでサポートします。
「作って終わり」にはしません。公開後も専任のスタッフが伴走し、ちょっとした疑問やご相談にも、顔の見える距離感で向き合います。
WebサイトやAI、LINEなどのデジタルツールを活用し、
企業や店舗がより成長できる環境を提供します。
一つひとつのビジネスの価値を最大限に引き出し、多くの人に選ばれる
ブランドづくりをサポートします。
見出しをタップすると、それぞれの考え方を詳しくご覧いただけます。
情報を足すことよりも、削ることに時間をかけます。伝えたいことが多いほど、肝心の一言は埋もれていくものです。本当に必要な要素だけを残し、あとは余白に語らせる。日本の設えに通じるこの考え方が、結果として「見やすく、迷わない」サイトをつくります。
できることは「できる」、難しいことは「難しい」と正直にお伝えします。専門用語をそのまま並べるのではなく、なぜその判断をしたのかまでご説明します。目に見えない部分の作り込みにも同じ姿勢で向き合い、公開後に困らない状態でお渡しします。
サイトは公開した瞬間が完成ではなく、そこがスタートです。実際のお客様の反応を見ながら、言葉づかい・導線・写真を少しずつ調整していく。数字を一緒に確認し、次の一手を考える。長くご一緒することを前提に設計しています。
AIやSNSの「効く使い方」は数か月単位で変わります。私たち自身がまず試し、実際に運用して確かめたうえで、お客様にとって本当に効果のあるものだけをご提案します。流行を追うためではなく、成果につなげるために。
4つの理由を、それぞれ詳しくご説明します。
テンプレートに当てはめるのではなく、事業の雰囲気・お客様の層・強みからデザインを起こします。余白の取り方、書体、写真のトーンまで一つずつ選び、「なんとなく良さそう」ではなく「このお店らしい」と感じていただける佇まいに仕上げます。
「ホームページが欲しい」の裏には、採用したい・予約を増やしたい・信頼されたい、といった本当の目的があります。まずそこを丁寧に伺い、必要であればサイト以外の手段(LINEやGoogleマップ対策)もご提案します。つくること自体が目的にならないようにしています。
制作会社・SNS代行・広告代理店と窓口が分かれるほど、伝言と調整に時間を取られます。企画から公開後の運用まで同じ担当が受け持つため、話が早く、サイトとSNSとLINEのトーンも自然に揃います。
ご連絡には原則1営業日以内にお返事します。ちょっとした修正であれば当日中に反映することも少なくありません。進行中は「いまどこまで進んでいるか」を随時共有し、待たされている不安がない状態を保ちます。